Libesの仮想通貨トークンのBESトークンの買い方と購入の流れ

Libesの仮想通貨トークンの「BESトークン」の買い方と、購入完了までの流れを紹介します。

BESトークンの参加方法(買い方)

BESトークンの買い方を図解入りで説明していきます。

プレセールは購入数量が限られており早い者勝ちなので、事前に買い方のための手順を理解しておいた方が、BESトークンが手に入る確率が高まります。

そのため、以下で説明する流れをしっかりと確認しておきましょう。

BESトークンの買い方の手順

プレセールの参加手順は以下になります。

①ETH(ERC20イーサリアム)、USTDをまずは送金
②お申し込みフォームのご記入
③トランザクション等(着金)を確認し、完了し次第トークン配布される

販売ページから申し込みできますので、まずはこちの申し込みページURLにアクセスしてください。

その時に送金先のアドレスが表示されるため、そのアドレスにイーサリアムを送金してください。

具体的な流れを紹介します。

メタマスクにイーサリアムもしくはUSDTを用意する

まずはメタマスクに資金を用意します。

BESトークンのプレセールにはイーサリアムもしくはUSDTが必要なので、いずれかを用意しましょう。

ここでは、イーサリアムを利用する方法を解説していきます。

仮想通貨取引所でイーサリアムを購入

まずは仮想通貨交換業者でイーサリアムを購入します。

業者はどこを使っても大丈夫ですが、GMOコインだと余計な手数料を削減できオススメです。

GMOコインはペイジー入金なら入金手数料が無料、仮想通貨の送金手数料も無料です。

また、取引所でイーサリアムを購入できるため、購入時の手数料もTaker手数料の0.05%のみです。

ほかの取引所だと、イーサリアムの送金に2,000円以上の手数料がかかることがあるので、気をつけましょう。

尚、プレセールは500ドル分の仮想通貨を用意すれば参加できますが、参加の際にメタマスクから送金する際にはガス代がかかります。

そのため、ガス代を考慮し、多めにウォレット内にイーサリアムを用意しましょう。

イーサリアムはメタマスクに入れておくといいでしょう。

また、ガス代もかかるのでその分も考え、多めにウォレット内に用意しておいてください。

次にしたのコントラクトアドレスをコピーしてから、メタマスクのトークン追加(import tokens?の部分)に貼り付け、xBESトークンとBESトークンをメタマスクに追加します。

※メタマスクにトークンを追加する方法

メタマスクにトークンを追加する方法

メタマスクにトークンを追加する方法その2

 

スマホでのトークンの追加する方法を紹介しましたが、パソコンも大体同じです。

上記画像の「トークンアドレス」のラベルに貼り付ける「コントラクトアドレス」は、以下のアドレスを使用して下さい。

BESトークンとxBESトークンのコントラクトアドレス

  • xBESトークン

コピペ→ 0x393A9693142268898A90DC5a77e3c72Fecf12fAD

  • BESトークン

コピペ→ 0x805856f176625843d14097017618E224F4607D2D

送金アドレスにイーサリアムを送付する

メタマスクにイーサリアムを用意できたら、送金アドレスに送付します。

送金アドレスは、こちらのページに表示されています。

※絶対にコントラクトアドレスやその他のアドレスに送らないように気を付けてください。

送金の際には、メタマスクのネットワーク名が、必ず「イーサリアムメインネット」になっていることを確認してください。

イーサリアムメインネットを選択

ネットワーク名を間違えると送金できなくなってしまうので、必ず確認しましょう。

ネットワーク名が「イーサリアムメインネット」になっていることが確認できたら、以下のアドレスにイーサリアムを送ります。

送金前には、送金アドレスが正しいかどうかを必ず確認してください。

間違えて違うアドレスに送付してしまうと、仮想通貨が戻ってこなくなる恐れがあります。

アドレスを何度も確認し、間違いが無ければ送金するようにしてください。

尚、最低購入額は500ドル(≒56,400 円)になるため、これ以下の金額を送るのはNGです。

必ず500ドル分以上の仮想通貨を送るようにしましょう。

500ドルをイーサリアムに換算するといくらになるのかは、以下のサイトで確認できます。

https://jp.investing.com/crypto/ethereum/eth-usd-converter

必ず、送金時点で500ドル分以上の資金量になっているかどうか確認し、送付するようにしてください。

尚、購入金額に上限は存在しないため、500ドルより多い分には、自由に希望金額を送金して大丈夫です。

申込者情報を入力する

申し込み情報を入力するには、続いて先ほどのURLにアクセスします。

https://bes-token.com/sale/

すると、サイト下部に申込者情報を入力するフォームがあるので、こちらに記入していきます。

BESトークン 申込者名入力フォーム

氏名やLINEの登録名、メールアドレスなどを入力していきますが、注意すべき点はトランザクションIDとxBESの受け取りアドレスです。

フォームの解説はこちらのPDFでも説明しています。

トランザクションID

ここにはトランザクションIDを記入しますが、確認方法が少々分かりにくいので解説します。

まずはメタマスクのIDをコピーします。

Metamaskのアドレスをコピー

続いてこのアドレスをイーサスキャンで検索しましょう。

イーサスキャンへは以下URLからアクセス可能です。

https://etherscan.io/

イーサスキャンの検索窓にメタマスクのアドレスを入力し検索すると、以下のように過去のトランザクションが表示されます。

イーサスキャンの検索窓

「Trx Hash」と書かれている欄が、トランザクションIDです。

trx hash

過去に入出金履歴がある場合は一覧表示されるため、xBESを購入した際のIDをコピーしましょう。

購入希望金額

ここには、送金した金額を入力します。

ETH、USDTいずれを送った場合でも、送付した金額の数字を記入すれば大丈夫です。

XBES受け取りアドレス

受け取りアドレスには、必ずメタマスクなどのイーサリアム対応のウォレットアドレスを入力します。

注意点として、絶対に仮想通貨取引所のアドレスを入力しないでください。

取引所アドレスは受け取りに利用できないため、入力すると正常にxBESを受け取れなくなってしまいます。

もし入力してしまうと、取引所からトークンを引き出すのに時間がかかったり、最悪の場合失ってしまったりする危険もあります。

そのため、必ずイーサリアム対応のウォレットのアドレスを指定するようにしましょう。

推奨はメタマスクを利用することです。

メタマスクを受け取りに利用すれば、問題なくxBESトークンを受け取りできます。

この際にも、ネットワークがイーサリアムメインネットになっていなければなりません。

メタマスクのウォレットの受け取りアドレス

ネットワーク名が「イーサリアムメインネット」になっていることを確認し、アドレスをコピペし入力してください。

送金が完了したら、申し込みフォームにも記入して送信しましょう。

着金確認後、48時間以内に運営からxBESというトークンが送られてきます。

このトークンは、BESトークンの代わりになるもので、BESトークンは1/10に受け取り可能です。

注意点として、トークン受け取りアドレスに、絶対に仮想通貨取引所のアドレスを入力してはいけないということです。

取引所アドレスを入力すると、最悪の場合トークンが引き出せなくなる、もしくは、引き出せたとしても非常に時間がかかることが考えられます。

そのため、メタマスクなどのイーサリアムウォレットのアドレスをトークン受け取りに利用するようにしてください。

xBESが運営から送付される

申し込みページからイーサリアムもしくはUSDTを送り、フォームで個人情報を送信したら申し込み完了です。

24時間以内に運営スタッフから、xBESというトークンが送られてきます。

xBESはBESトークンの代わりに、プレセール参加者に仮で送付されるトークンです。

BESトークンは後日送られてくる

実際にLibesプラットフォーム内で利用されるBESトークンは、2022/1/10からメタマスクに送られてきます。

BESトークンには運営によるロックが存在するため、1/10に全てのトークンが受け取れる訳ではありません。

毎月10%ずつ、10ヶ月にわたりウォレットに分割で送られてきます。

尚、xBESはそのままウォレットに残り続け、バンされることはありません。

買い方がわからなければ、お気軽にLINEやオープンチャットの管理人までご連絡ください。

オープンチャット
BESトークンオープンチャット